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CES 2011でのムラタセイサク君とムラタセイコ
1月 14th
日本でのデモと基本的に同じですね。
それとおまけですがセグウェイ+着ぐるみのこれもCESに登場していた模様。
これは日本にも上陸してもらいたいですねー。
二人乗り電気自動車「EN-V」、CES 2011でも公開
1月 12th
上海万博にも出展されていたと聞くGMとSegwayが開発中の「EN-V」が、CES2011でも公開されたようです。
以前は「P.U.M.A.」という名前だったこの電気自動車は二人が横に並んで乗る事ができるところがポイントですが、問題は消費者がこのスタイルと許容するかどうかですね。
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ココロの案内ロボット「i-Fairy」がCESで人気
1月 8th
日本の少女ロボットに注目 米TVの取材殺到 – MSN産経ニュース.
「カワイイ」−。米ネバダ州ラスベガスで開幕中の家電見本市、コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)に7日登場した日本のロボットが、米国人らの注目の的となった。世界初のお披露目となったのは、科学館や博物館でガイド役が期待される少女型コミュニケーションロボットの「I−FAIRY(アイ−フェアリー)」。開場と同時に観衆に囲まれる人気ぶりで、米テレビ局の取材が殺到した。
だそうです。ちょっと驚きました。
これは恐竜や「アクトロイド」などで知られる株式会社ココロが開発したばっかりの案内ロボットです。今年のココロからの年賀状にも使われてましたので、ココロとしてはかなり猛プッシュなのだろうと思います。
2009国際ロボット展のときにはまだモックアップのみだったので私も実際に動くところは見ていないのですが、ユーザーによるセリフや動作設定が可能なだけでなく、マイクなどを使った外部音声入力によって、リアルタイムに動作を自動生成します。間合いや抑揚を解析することで、人間が無意識に行う「うなずき」や「身振り」を自動生成してくれるそうです。
カタログPDFはココロのサイトでダウンロードできます。
出版社:キョーハンブックス( 2009-09-22 ) 定価:¥ 1,365 Amazon価格:¥ 1,365 単行本(ソフトカバー) ( 128 ページ ) ISBN-10 : 4876418241 ISBN-13 : 9784876418244








