第10回レスキューロボットコンテスト 参加チーム募集
主催:レスキューロボットコンテスト実行委員会,兵庫県,神戸市,
(株)神戸商工貿易センター,読売新聞大阪本社会期:競技会予選 2010年7月4日(日)競技会本戦 2010年8月6日(金)~8日(日)(6日は一般非公開の予定)
会場:神戸サンボーホールスケジュール:
2009年12月12日(土) レスコンシンポジウム2009
2010年 1月31日(日) 参加申込締切
2010年 2月28日(日) 書類審査結果通知
2010年 3月20日(土) レスコンボード講習会,貸与機器持ち帰り
2010年 6月 7日(月) ビデオ審査結果通知
12月12日(土)には第10回レスコンの説明会を兼ねて、「レスコンシンポジウム2009」を開催する。
「レスコンシンポジウム2009」
第10回レスキューロボットコンテスト説明会日時: 2008年12月12日(土)13:00~17:00
場所: 神戸市立青少年科学館 地下1階ホールプログラム(敬称略):
司会: 松井 俊樹 (岡山県立大学)
13:00~13:10 「あいさつ・主旨説明」
土井 智晴 (大阪府立工業高等専門学校)
13:10~13:50 「阪神淡路大震災における消防の活動と
神戸市消防局レスキュー隊の現在の取り組み」
村上 圭 (神戸市消防局水上消防署 消防司令補)
13:50~14:35 「救助資機材や要救助者搬送手技のデモンストレーション」
神戸市消防局水上消防署 特別高度救助隊
(スーパーイーグルこうべ)
14:35~14:50 「ドアノブ開放マニピュレータ搭載レスキューロボット
“UMRS2009”デモンストレーション」
ビー・エル・オートテック株式会社
15:00~15:50 「第10回レスキューロボットコンテストについて」
レスキューロボットコンテスト実行委員会
15:50~16:10 「レスコン工房の全て2009」
レスコン工房チーム
(第9回レスコン レスキュー工学大賞受賞,
名古屋工業大学 ロボコン工房)
16:10~16:30 Q&A
16:30~16:50 「新レスコンボード(TPIP2)追加機能詳細」
片山 雄二 (サンリツオートメイション株式会社)
16:50~17:00 「レスコン蓄積技術を活用した遠隔操縦型
惑星探索ロボット試作機紹介」
鈴木 一哉 (サンリツオートメイション株式会社)
喜多 功次 (大阪府立工業高等専門学校)参加費: 無料(シンポジウム参加者は入館料無料)
参加資格: どなたでも参加していただくことができますが,必ず事前の申込をお願いいたします.
定員: 先着100名
参加申込: 詳しくは以下のウェブサイトをご覧ください.
http://www.rescue-robot-contest.org/
申込締切 12月8日(火)
著者/訳者:田所 諭 出版社:共立出版( 2000-05 ) 定価:¥ 3,570 Amazon価格:¥ 3,570 単行本 ( 270 ページ ) ISBN-10 : 4320029755 ISBN-13 : 9784320029750
著者/訳者:宮崎 文夫 西川 敦 升谷 保博 出版社:共立出版( 2000-10 ) 定価:¥ 2,835 Amazon価格:¥ 2,835 単行本 ( 158 ページ ) ISBN-10 : 4320080866 ISBN-13 : 9784320080867
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