森山和道

サイエンスライター。科学書の書評屋もやってます。

森山和道の「ヒトと機械の境界面」 持ち歩けるヒト型ケータイ「エルフォイド」

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株式会社国際電気通信基礎技術研究所(ATR)、大阪大学による「エルフォイドP1」

インプレス「PC Watch」での取材コラム連載、
森山和道の「ヒトと機械の境界面」が更新されました。

持ち歩けるヒト型ケータイ「エルフォイド」
〜手のひらに対話相手を感じる携帯型アンドロイド

株式会社国際電気通信基礎技術研究所(ATR)と大阪大学は3月3日、日本科学未来館にて、携帯型遠隔操作アンドロイド「エルフォイドP1(P1=プロトタイプ1号)」の記者発表会とシンポジウムを開催した。「エルフォイド」を開発したのは、自分そっくりのアンドロイド「ジェミノイド」などの研究開発で知られるATRフェローで大阪大学教授の石黒浩氏だ。記者発表会とシンポジウムを合わせてレポートする。

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Written by 森山和道

3月 7th, 2011 at 9:10 am

Posted in 仕事