森山和道

サイエンスライター。科学書の書評屋もやってます。

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サイエンス・メール

  • PC Watch 森山和道の「ヒトと機械の境界面」


  • Written by 森山和道

    12月 4th, 2010 at 1:48 pm

    Posted in お知らせ

    2015年3月中旬の科学書新刊

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    ▼新刊。

    • 『原爆を盗め! 史上最も恐ろしい爆弾はこうしてつくられた』(スティーヴ シャンキン/紀伊國屋書店)
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    • 『6度目の大絶滅』(エリザベス・コルバート/NHK出版)
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    • 『AIの衝撃 人工知能は人類の敵か』(小林雅一/講談社現代新書)
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    • 『どんな数にも物語がある 驚きと発見の数学』(アレックス・ベロス/SBクリエイティブ)
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    • 『人類五〇万年の闘い マラリア全史』(ソニア・シャー/太田出版)
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    • 『ゲノム医学のための遺伝統計学』(田宮元、植木優夫、小森理、照井伸彦ほか/共立出版)
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    • 『惑星形成の物理 太陽系と系外惑星系の形成論入門』(井田茂、中本泰史、須藤彰三、岡真ほか/共立出版)
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    • 『帝国日本の技術者たち』(沢井実/吉川弘文館)
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    • 『地層の科学』(西川有司/日刊工業新聞社)
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    • 『驚くほど相手に伝わる学会発表の技術 わかるデザイン60のテクニック』(飯田英明/中山書店)
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    • 『卵子探しています 世界の不妊・生殖医療現場を訪ねて』(宮下洋一/小学館)
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    日経サイエンス 2015年 05 月号 [雑誌]
    日本経済新聞出版社 (2015-03-25)

    この前はこちら。

    Written by 森山和道

    3月 23rd, 2015 at 10:59 pm

    Posted in 新刊情報

    ユニバーサルロボティクスの新型テーブルトップ協調ロボット「UR3」

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    日本でも協調ロボット「UR5」、「UR10」を展開しているユニバーサルロボット社
    今度は小型でテーブルトップサイズの「UR3」を発表。
    重さはおよそ11kg。可搬質量は3kg弱。
    これはかなりの展開が考えられそう。

    Written by 森山和道

    3月 19th, 2015 at 4:28 pm

    Posted in ロボット

    リシンクロボティクス、新型の小型協調ロボット「Sawyer」を発表

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    「バクスター(Baxter)」を販売中のRethink Robotics
    新しいロボット「Sawyer(ソーヤー)」を発表。
    今度は1腕、7自由度、各軸にトルクセンサ搭載。
    可搬重量4kg。手首と頭部にカメラ。
    バクスターが22,000ドルに対してソーヤーは29,000ドル。

    IEEE Spectrumの記事によれば、搬送以外のタスクもやらせることを狙っているとのこと。

    Written by 森山和道

    3月 19th, 2015 at 4:20 pm

    Posted in ロボット

    かぐや姫/アイシン精機と千葉工大のPM/早稲田オクトパス/Pepperみずほに/アウディ・チェアレス チェア/パナがタイでロボット/iPS人工神経/水星地表組成分析/噴火と経済損失/日食と太陽光発電/マーズワン/ミズノ・スイントレーサー/UBIC、AI活用転落防止システム/自閉症の世界/1錠10万円高額新薬/100円ショップ水耕栽培/大和

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    ▼3/23日あたりには東京都内でも桜が開花するらしい。今年はずいぶん早いな。

    ▼テレビで放送されていた『かぐや姫の物語』を見た。見たあとにツイッターに流れてきた、このコラムで全て言い尽くされてるように思った。

    ▼エル・オンライン 【ELLE】女性の間で評価がまっぷたつに分かれる物語 『かぐや姫の物語』

    ▼たまたまMXでZガンダム「アムロ再び」を見た。この回は、ようやく再会したアムロとシャアが、主役のカミーユをほったらかしで見つめ合うシーンで有名だ。久しぶりに見て、このシーンってこうだったんだなあと思った。

    ▼それと今回は、フラウ・ボウが煮え切らないアムロに向かって「アムロ…大尉。子供に戻ったって何も手に入れられないということだけは思い出して」と言い放つセリフが心に突き刺さった。アムロはアムロなりに頑張っていたわけだけど。

    ▼アイシン精機、千葉工業大学 4つのスタイルに変形し、ロボット技術を応用した安全機能搭載のパーソナルモビリティ
     ニーズに合わせ可変!未来の“足”は変形する賢い乗り物

    ▼撮影用モックアップもなく、マスコミが多すぎたのですぐに帰った。デモでは一通りちゃんと動いていたけれど、まだ十分なテストもまだのようだった。実際に乗ってみたい。

    ▼早稲田大学 災害対応ロボット「オクトパス」 福島・南相馬市で披露
    次世代ロボット研究機構、菊池製作所と共同研究

    早稲田大学次世代ロボット研究機構(機構長:藤江正克教授)は13日、菊池製作所(本社:東京都八王子市、代表取締役社長:菊池功)との共同研究で、複雑な地形をした場所や狭い災害現場などで人命救助・瓦礫除去等で活躍できる、4本の腕と4輪(台座部分除く)のクローラで動作する小型無人作業ロボット「Octopus(オクトパス)」を開発し、原発事故避難指示区域にある同社南相馬工場(福島県南相馬市小高区)で披露しました。

    ▼ソフトバンクロボティクス 次世代チャネル構築への取り組みについて
     銀行として世界で初めて「Pepper」を導入

    みずほ銀行

    ▼openers アウディが工場で導入する“椅子のない椅子”とは

    アウディは、研究開発を進める「チェアレス チェア」を、自社工場で試験運用すると発表した。

    “椅子のない椅子”と名づけられたこの装置は、カーボンファイバー(CFRP)でできた重量2.4kgの外骨格装置。レザーでカバーされた“腰掛”をおしりにあてがい、腰、膝、くるぶしの3点をベルトで固定して装着する。膝の関節部分はジョイントと油圧により、体格や姿勢にあわせて最適なポジションが得られるようになっている。

    このようにチェアレス チェアを装着して“座る”ことにより、カーボンファイバーの“脚”がエルゴノミクス(人間工学)にもとづいた最適な姿勢で体重を支えてくれる、見えない椅子というのが名前の正体だ。着用した作業風景からは中腰の辛い姿勢にも見えるが、チェアレス チェアのみに注目してみると身体にフィットした、脚のない腰掛けとなっているのがわかる。

    パナソニックがタイのロボット開発・国家プロジェクト「Center for Advanced Medical Robotics」に参画

    パナソニック株式会社は、このたび、タイのロボット開発・国家プロジェクト「Center for Advanced Medical Robotics(高度医療ロボット工学センター)」に参画します。2015年2月6日、タイのバンコクで開催された調印式とプレスイベントには、同社 モノづくり本部 新規事業プロジェクトリーダーの本間 義康氏、解析センター所長の難波 嘉彦氏ほか、3名のメンバーが出席しました。

    本プロジェクトは、タイにおける医療ロボットの開発と実証を目的とし、タイのTCELSとマヒドン大学が中心となって、2013年〜2017年の5年間に、総額20億バーツ(約70億円)規模で実施されます。パナソニックでは、これまでの「HOSPI(R)」や「アシストベッド」などのロボット技術開発や事業化の知見を生かし、「標準化・認証支援」「安全設計コンサルタント」「ロボット実証」などのテーマで、タイの医療ロボット技術の進展に寄与していきます。

    ▼日刊工業 東大発のロボットベンチャー・MUJIN、3次元加工機の制御装置に参入 培った動作生成システムを適応

    東京大学発のロボットベンチャー、MUJIN(東京都文京区、滝野一征代表取締役CEO、03・5812・4496)は、3次元加工機のコントローラー市場に参入する。ロボットで培った動作生成システムを3次元加工機に導入する。一部加工機メーカーへのOEMを始めたほか、中古機のレストア事業を始める。

    ▼JAMSTEC 外洋の深海底堆積物に酸素に満ちた超低栄養生命圏を発見 地球内部の生命圏と元素循環に新しいパラダイム
     極めて代謝活性が低い好気性の微生物が生息する「超低栄養生命圏」が存在することを発見しました。

    ▼大阪市立大 iPS細胞を用いた人工神経の長期有効性と安全性を実証

    iPS細胞由来の神経前駆細胞を付加した新しい人工神経を開発し、マウス坐骨神経損傷モデルに対する長期有効性とその安全性について初めて明らかに

    ▼AstroArts 地表の組成分布で明らかになる水星の過去

    探査機「メッセンジャー」が観測した水星地表の組成分布から、過去の天体衝突の痕跡やマントル物質の多様性が明らかになった。水星の地質構造がどのように作られたかを示す手がかりとなる。

    ▼毎日 火山噴火:経済損失、日本が最悪 降灰の影響が多岐に
     15年の国連世界防災白書

    日本で潜在的に起きうる噴火による経済損失を年平均で示した「平均年間損失」は、約112億ドル(約1兆3600億円)と推計され、世界で最も高いことが分かった。仙台市で14日始まった国連防災世界会議に合わせて公表された、2015年の国連世界防災白書で報告された。白書は噴火による経済損失を風水害や地震よりはるかに小さく見積もるが、世界の活火山の約1割が集中する日本のような火山国の損失は深刻だと強調している。

    ▼毎日 オーロラ:北海道の一部で淡く薄いピンクの光確認

    今回は活発な太陽活動で地磁気が2度にわたって乱れ、粒子の振り込む場所が変わり、世界各地の比較的緯度の低い地方でもオーロラが現れたという。

    ▼AFP 欧州電力界、皆既日食で「前例ない試練」 太陽光発電ほぼ全停止へ

    日食は、20日午前9時から正午にかけ、ポルトガルからフィンランドに至る欧州全土を横断する。午前中に日食が太陽を隠すまでの時間が快晴の場合、日食によって発電量が3400万キロワット(kW)急減する恐れがある。これは、中規模の従来型発電所80か所分の発電量に相当する。日食が始まるまでの空が快晴の場合、太陽光発電量の減少率は最大75%に達する可能性がある。

    ▼WIRED 「マーズワンは詐欺」選考に残った物理学者が暴露

    「科学や宇宙開発に対する世間の印象を悪くしかねないことに、なんらかのかたちでわたしが関わってしまったのだとすれば、科学者であるわたしにとっては悪夢のようなシナリオだ」

    ▼ミズノ バッティングに“IT 革命”
     バットスイング解析システム「スイングトレーサー」について

    ▼株式会社UBIC NTT東日本関東病院とUBICが人工知能を活用した転倒・転落防止システムの共同研究を実施
     医療における予測困難な有害事象の防止を目指して

    人工知能が電子カルテを解析することにより、入院患者の転倒・転落の予兆を察知し、患者が受傷する件数を減少させるという先進的な取り組みです。この取り組みを通じて、対応する医師や看護師の負担を大幅に軽減し、病院の安全管理に寄与することを目指しています。

    ▼GIGAZINE AmazonがKickstarterで成功した製品を集めた「Amazon Exclusives」ストアを開店

    ▼日刊工業 阪大、自閉症患者が見ている世界を体験できる装置を開発

    大阪大学大学院工学研究科の長井志江特任准教授らの研究グループは、自閉スペクトラム症(ASD)患者が見ている世界を体験できる装置を開発した。ヘッドギア型の装置で、ASDの特異な知覚過敏や知覚鈍麻症状を解析、モデル化した。騒音や人混みなど、周囲の環境変化を装置が瞬時に解析し、ASD患者の視界を映像で再現する。

    ▼日経 世界最大級のベンチャー展示会 日本勢のロボ注目

    米テキサス州オースティンで15日開幕した世界最大級の新興企業の展示会「SXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)トレードショー」で、ドローン(無人機)やロボットなどの事業展開を目指す日本の起業家が注目を集めている。世界市場の開拓を狙う若手起業家にとって、海外投資家と直接つながる展示会への参加は有力な宣伝手段となっている。

    ▼日経 米の超高額新薬、重い負担 がん・肝炎 効果は大きく

    米国で極めて高額な処方薬が増えている。円換算で1錠が10万円を超えるような新しい薬が承認され、治療のための薬代が1千万円に達する例も出始めた。C型肝炎で治癒率が9割を超えるなど効果の大きい薬が登場し、病に苦しむ患者には朗報だ。しかし、議員や医師、従業員向けに保険を提供する企業などからは「負担が重すぎる」と批判の声も出ている。

    薬価の上限を政府が決める日本と異なり、米国では価格の決定が製薬企業に任されている。

     昨年10月に米食品医薬品局(FDA)の承認を受けた米バイオ製薬ギリアド・サイエンシズのC型肝炎の新薬「ハーボニ」は、1錠が1125ドル(約13万円)もする。1日に1錠を12週間の標準的な期間、服用したとすると9万4500ドル(約1100万円)もの費用がかかる計算になる。

     同社の既存のC型肝炎治療薬「ソバルディ」も1錠1000ドルと高価だったが、ハーボニはさらに高い値段だ。

     昨年12月にFDAが承認した米アッヴィの競合薬「ヴィキラ・パック」は1錠あたり約250ドルと、単価はハーボニより安いが、1日当たり4錠の服用が必要で、12週間の費用は8万ドル(約930万円)を超える。

     米メルクが昨年9月にFDAから承認を受けたのは、新しいがん治療薬「キートルーダ」。価格は1カ月の服用で1万2500ドル(約145万円)だ。

     こうした新しい薬の治療効果が大きいことは確認されている。例えばC型肝炎で従来主流の治療法は複数の薬とインターフェロンと呼ばれる注射剤を併用し、6カ月から1年間治療を続ける必要があり、治癒率も7割程度とされた。

    これに対し、ギリアドのソバルディやハーボニは錠剤で服用期間も短く、最も一般的なタイプのウイルスでは治癒率が9割を超えるという。C型肝炎は症状が進むと肝硬変やがんを発症する可能性があるため、ギリアドは価格についても「長期的な(治療費の)節約効果を踏まえれば適切」と説明する。

     メルクの新薬は、免疫の仕組みを使ったがん治療薬として米国で初めて承認されたもの。悪性皮膚がんの一種で既存薬が効かなかった患者にも効果がみられたという。同社は価格について「他の革新的ながん治療薬とおおむね一致する水準」と説明する。

     新薬は開発に巨額の費用がかかるが、実際に製品にできる確率は非常に低い。特許の期間が切れる前に開発費用を回収するためには、製品になった薬の価格をできるだけ高く設定せざるを得ない面がある。

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    戦争とは、必要な時に、必要な場所へ、必要なだけの戦力(火力)を投入できた者が勝つ–。武蔵も大和も、決戦時に巨大な46センチ(約18インチ)砲弾を敵艦にたたき込むために誕生した。その46センチという数字には大きな意味がある。

     大和型の構想が生まれたのは昭和9年とされる。当時はロンドン海軍軍縮条約により旧式戦艦の代艦建造はできなかったが、日本では軍縮条約の期限が切れる昭和11年に備え、新型戦艦の構想を練っていた。ひとつの“指標”となったのはパナマ運河だ。

     当時は大艦巨砲主義の時代。大きな砲はより遠くへ弾を飛ばせる。敵の弾が届かない位置から敵を一方的に粉砕することが可能だ。だが、巨大な砲を積むためには巨大な船体が必要となる。

     ただし米戦艦は、大西洋と太平洋を行き来するのにパナマ運河を使うため、運河を通れないような巨大戦艦を造るのは非常なリスクを伴う。同運河を通過できる戦艦は、当時の造艦技術では、40センチ砲搭載艦程度が限度とみられていた。

     一方日本は、このパナマ運河による制限(パナマックス)を考慮する必要はない。建艦競争になれば、アメリカの工業力から見て数で劣勢となるのは必至。それを質で、つまり砲の大きさで補おうとして誕生したのが大和と武蔵という巨大戦艦だった。

     その46センチ砲は、最大射程4万メートル。砲身3つを収めた砲塔の重さは約2800トンで、秋月型駆逐艦1隻とほぼ同等。弾の重さは1・4トンで普通車なみの重量があった。その威力は、3万メートル先にある約40センチの装甲を破壊できたという。

     大和・武蔵の機銃類は鉄板で覆われているが、これは防弾用の装甲ではなく、主砲発射時の爆風から乗員を守るためのものだった。爆風盾のない甲板での影響を調査する実験では“被験者”の小動物は全滅したとされる。

     砲身の長さは約21メートル。この主砲を加工した巨大な旋盤は、今も兵庫県内の企業の工場で現役として使われているというから驚きだ。当時、この砲身を工場から建造中の大和と武蔵に運ぶため、専用の船(補給艦「樫野」)まで造られた。

    ▼家電Watch 踊れるロボット「XrobotDancer」、アイドルグループ仮面女子とともにダンスを披露
    これらしい。

    ▼現代 まさかこんなことになるとは シャープ、最終局面へ

    ▼現代 マクドナルド、イオンがハマった落とし穴 「ボリュームゾーン不況」とは何か? 
     いま、この国の経済が大きく変わろうとしている

    ブームの超短期化が、最も需要が豊富なマス市場、つまりはボリュームゾーンで巻き起こっている

    【首都圏版】週末の過ごし方が変わる!定期開催されている都市型マルシェ20

    ▼threezero 1/6スケールのチャッピーがthreezeroストアで予約販売中!

    ・1/6スケール、全高約12インチ(約30.5cm)。
    ・劇中の姿を忠実に再現したハイディテールな造形と、ウェザリングを含むリアルな塗装。首と腰にはケーブルを配置。
    ・指先も含めフル可動。
    ・目および頭部右側面にLED点灯機能搭載。また、目の表情を変えられる差し替えパーツも付属。
    ・AKS-74Mアサルトライフル付属。
    ・要電池AG1×3(電池別売り)。

    Written by 森山和道

    3月 19th, 2015 at 2:53 pm

    Posted in 日記

    ALSや筋ジスで筋力が衰えた人向けの腕の重さの免荷装置「Armon Ayura」

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    Written by 森山和道

    3月 19th, 2015 at 2:01 pm

    Posted in ロボット